ARTICLE LISTクレンジングの記事一覧
-
スキンケア講座
エイジング、敏感肌、毛穴…お悩み別スキンケア
新年あけましておめでとうございます。あっという間に新しい一年が始まりましたね。 新年の始まりには、今年の目標を立てる方が多い印象ですが、あなたは美容面において何か目標を立てられましたか? 「エイジングケアを強化したい」、「敏感肌を卒業したい」、「繰り返すニキビから抜け出したい」…などなど、人それぞれ解決したいお悩みや目標はさまざまにあるはずです。 今回は、いくつかのお肌悩みをピックアップし、ナチュラルオーガニックのスキンケアで解決していくためのポイントをお伝えします。
-
スキンケア講座
美肌づくりの鍵は朝晩のミルククレンジング!
あなたは、メイクを落とす際にどのようなクレンジングを使っていますか?世の中にはさまざまな種類のクレンジングがありますが、私たちは美肌づくりのために「ミルククレンジング」をおすすめしています。 私たちは、長年ナチュラルオーガニックの美容に携わっており、「ミルククレンジングこそ、どんな肌質の方でも取り入れられる最強の肌育法である」と実感しています。今回は、ミルククレンジングが肌育に良い理由や、クレンジング選び・使い方のコツをご紹介します。
-
乾燥
乾燥肌や肌荒れの原因は、化粧品にある?
しっとり潤いに満ちたキメの細かいお肌を目指し、スキンケア化粧品を使用すると思います。でも、その化粧品はあなたのお肌に合っていますか?使っていても一向にしっとり肌になれなかったり、逆に乾燥肌がひどくなっていませんか?もし、あなたが乾燥肌や肌荒れで悩んでいるなら、その原因はお使いの化粧品が原因かも。
-
スキンケア講座
これはNG!やりすぎスキンケアは老化を招く
年齢を重ねたら「今まで以上に手をかけたスキンケアをしなくては!」と考える方も多いかと思います。しかし、スキンケアに手をかければ美肌になれるとは限りません。逆にやりすぎケアで肌を傷めてしまうケースもあります。そこで今回は、どんなスキンケアがやりすぎに繋がるのかについて考えてみます。
-
スキンケア講座
ダブル洗顔は肌のために必要か!?クレンジングと洗顔の役割について考えてみる
私たち女性は毎日のようにメイクをしています。メイクや日焼け止めを落とすクレンジング剤、古くなった角質を落とす洗顔料、肌を清潔に保つためにどちらも欠かせない洗浄アイテムです。スキンケアの基本となるクレンジングと洗顔ですが、それぞれ異なった役割を担っています。それぞれの役割とダブル洗顔は必要なのかについて考えてみます。
-
スキンケア講座
【大人世代のゆらぎ肌】敏感肌のスキンケア化粧品選び4つのポイント
「季節の変わり目にお肌が荒れる」 「マスクの摩擦で肌に赤みが出た」 「いつもと同じ化粧品を使っているのにヒリヒリ感じる」 ちょっとした刺激であっても肌トラブルを起こしやすい敏感肌。ある調査によると7割の女性たちが「自分は敏感肌」だと感じているそうです。 年齢を重ねるごとにゆらぎやすい私たちの肌は何かと悩みが多いもの。そこで今回は敏感肌でお悩みの女性たちに向けたスキンケア化粧品選びのポイントについてご紹介いたします!
-
スキンケア講座
海外セレブもやっている。タオルで美しくなる方法とは?
タオルを使った、家でも簡単にできる手軽な美容法が「ホットタオル美容法」。 「フレンズ」のモニカ役で知られるコートニーコックスら海外セレブも行っている美容法です。 そんなホットタオル美容法ですが、「ホットタオルって美容効果があるの?」と半信半疑の人や、やってみたいと思っても正しい方法がわからず、試したことがない人も多いのでは? 今回はホットタオル美容法の効果とその正しい方法を詳しく解説していきますね。
-
ボディ
ラブピー流!心と体を癒してくれる「お風呂の楽しみ方」
お風呂の時間をただの入浴タイムから、スパタイムに変えませんか?日頃の疲れと汚れをリセットして美の底上げに効果的なお風呂の楽しみ方を伝授します。合わせて、入浴時の注意点や、押さえておきたいお風呂でのケアポイント、カウンセラーが実際に使用しているアイテムも紹介します!
-
スキンケア講座
「石けん洗顔」と「クレンジング」の違いとは?洗顔こそ美肌道のはじめの一歩
「石鹸洗顔」や「クレンジング」の違いはただ汚れを落とせばよいという訳ではありません。やり方によっては、乾燥肌やオイリー肌に傾いてしまうこともあります。正しい洗顔方法を知って、本来の素肌を輝かせましょう。
RANKING人気記事
-
1
紫外線に負けない肌づくり〜オーガニック美容で始める夏準備〜
蒸し暑い日々が続いていますね。今後梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の到来です。しかし、実は紫外線量は真夏だけでなく、6月頃からすでに高いレベルに達していることをご存じでしょうか。 「まだそれほど日差しは強くないから大丈夫」と油断していると、知らないうちに紫外線ダメージが蓄積され、シミやくすみ、乾燥などのお肌トラブルにつながることがあります。 さらに夏は、冷房による乾燥や汗による肌荒れなど、お肌にとって過酷な環境が続く季節でもあります。だからこそ、本格的な夏を迎える前の今こそ、お肌を守る準備を始めることが大切です。 今回は、紫外線がお肌に与える影響と、オーガニック美容の視点で取り入れたい夏準備についてご紹介します。
-
2
なぜ、朝に毛穴が開くのか?
時間帯によって毛穴の目立ちが違う気がする、そんな経験はありませんか?毛穴が目立つその時、肌ではなにが起きているのでしょうか・・・その謎に迫ります!
-
3
保湿しているのに乾燥する⋯それ「肌サビ」が原因かもしれません|40代からの抗酸化スキンケア
鏡の前で、ふと手が止まったことはありませんか。 「あれ……こんなだったっけ?」 ほうれい線の影が少し深くなっていたり、頬のあたりがなんとなくぼやけて見えたり。前の日と何も変わっていないはずなのに、なぜか今日の自分はいつもより「老けて見える」。 化粧水も美容液も、ちゃんと使っている。スキンケアをサボっているわけでもない。それでも、がんばっている割に変わらない気がする・・・ 今日お伝えしたいのは、40代以降のあなたのお肌に起きている「本当の原因」です。
NEW新着記事
-
紫外線に負けない肌づくり〜オーガニック美容で始める夏準備〜
蒸し暑い日々が続いていますね。今後梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の到来です。しかし、実は紫外線量は真夏だけでなく、6月頃からすでに高いレベルに達していることをご存じでしょうか。 「まだそれほど日差しは強くないから大丈夫」と油断していると、知らないうちに紫外線ダメージが蓄積され、シミやくすみ、乾燥などのお肌トラブルにつながることがあります。 さらに夏は、冷房による乾燥や汗による肌荒れなど、お肌にとって過酷な環境が続く季節でもあります。だからこそ、本格的な夏を迎える前の今こそ、お肌を守る準備を始めることが大切です。 今回は、紫外線がお肌に与える影響と、オーガニック美容の視点で取り入れたい夏準備についてご紹介します。
-
保湿をがんばっても変わらない―それ、肌サビが原因かも。40代からの抗酸化スキンケア入門
スキンケアをがんばっているのに、鏡を見るたびに「あれ、なんか老けた?」と感じてしまう——そんなことはありませんか? 保湿しているのに、 なんとなく顔がどんより見える。 その原因、実は「乾燥」ではなく、“肌サビ”かもしれません。 化粧水も美容液も使っている。保湿だってちゃんとしている。それなのに、くすみもシワも気になるまま。 美容雑誌を開けば「抗酸化成分配合」の文字が並び、SNSでは「抗酸化ケアで変わった」という投稿を見かける。でも、いざ自分がやろうとすると「具体的に何をすればいいの?」という壁にぶつかりませんか? そのモヤモヤ、今日スッキリさせましょう。 この記事では、抗酸化スキンケアの『正しいやり方』と『おすすめ習慣』を、難しい言葉をできるだけ使わずにお伝えします。 読み終わったときに「じゃあ、今夜からこうしよう」と思ってもらえることを目指して書きました。
-
保湿しているのに乾燥する⋯それ「肌サビ」が原因かもしれません|40代からの抗酸化スキンケア
鏡の前で、ふと手が止まったことはありませんか。 「あれ……こんなだったっけ?」 ほうれい線の影が少し深くなっていたり、頬のあたりがなんとなくぼやけて見えたり。前の日と何も変わっていないはずなのに、なぜか今日の自分はいつもより「老けて見える」。 化粧水も美容液も、ちゃんと使っている。スキンケアをサボっているわけでもない。それでも、がんばっている割に変わらない気がする・・・ 今日お伝えしたいのは、40代以降のあなたのお肌に起きている「本当の原因」です。
PICKUPおすすめ記事
-
紫外線に負けない肌づくり〜オーガニック美容で始める夏準備〜
蒸し暑い日々が続いていますね。今後梅雨が明けると、いよいよ本格的な夏の到来です。しかし、実は紫外線量は真夏だけでなく、6月頃からすでに高いレベルに達していることをご存じでしょうか。 「まだそれほど日差しは強くないから大丈夫」と油断していると、知らないうちに紫外線ダメージが蓄積され、シミやくすみ、乾燥などのお肌トラブルにつながることがあります。 さらに夏は、冷房による乾燥や汗による肌荒れなど、お肌にとって過酷な環境が続く季節でもあります。だからこそ、本格的な夏を迎える前の今こそ、お肌を守る準備を始めることが大切です。 今回は、紫外線がお肌に与える影響と、オーガニック美容の視点で取り入れたい夏準備についてご紹介します。
-
保湿をがんばっても変わらない―それ、肌サビが原因かも。40代からの抗酸化スキンケア入門
スキンケアをがんばっているのに、鏡を見るたびに「あれ、なんか老けた?」と感じてしまう——そんなことはありませんか? 保湿しているのに、 なんとなく顔がどんより見える。 その原因、実は「乾燥」ではなく、“肌サビ”かもしれません。 化粧水も美容液も使っている。保湿だってちゃんとしている。それなのに、くすみもシワも気になるまま。 美容雑誌を開けば「抗酸化成分配合」の文字が並び、SNSでは「抗酸化ケアで変わった」という投稿を見かける。でも、いざ自分がやろうとすると「具体的に何をすればいいの?」という壁にぶつかりませんか? そのモヤモヤ、今日スッキリさせましょう。 この記事では、抗酸化スキンケアの『正しいやり方』と『おすすめ習慣』を、難しい言葉をできるだけ使わずにお伝えします。 読み終わったときに「じゃあ、今夜からこうしよう」と思ってもらえることを目指して書きました。
-
保湿しているのに乾燥する⋯それ「肌サビ」が原因かもしれません|40代からの抗酸化スキンケア
鏡の前で、ふと手が止まったことはありませんか。 「あれ……こんなだったっけ?」 ほうれい線の影が少し深くなっていたり、頬のあたりがなんとなくぼやけて見えたり。前の日と何も変わっていないはずなのに、なぜか今日の自分はいつもより「老けて見える」。 化粧水も美容液も、ちゃんと使っている。スキンケアをサボっているわけでもない。それでも、がんばっている割に変わらない気がする・・・ 今日お伝えしたいのは、40代以降のあなたのお肌に起きている「本当の原因」です。