NEW新着記事一覧
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スキンケア講座
冬も紫外線対策は必要ですか?
紫外線対策は夏だけで良いと思ってはいませんか?日差しが弱いとつい紫外線対策を忘れがちですが、いつまでも美しい肌を保つためには一年中紫外線対策は必須です。夏の紫外線との違いも含めて、紫外線対策の重要性をお伝えします。
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唇がガザガザ!
乾燥する冬はもちろん、一年中荒れやすい唇に悩む女性は多いですよね。中には特定にの口紅やリップクリームしか使えないなんてことも!今日はそんなデリケートな唇を徹底解説!唇が荒れやすい原因や、荒れにくい唇を作るためのケア方法を伝授します。
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化粧品を変えたら毛穴が目立たなくなった!
もしも、化粧品を変えるだけで毛穴の開きが改善するなら、あなたはどうしますか? スキンケアをする時に鏡を見たら「あれ?毛穴が開いている?」とショックを受けた経験はありませんか?一度気になると毛穴ばかりに目がいきますよね。なんとか毛穴レスな肌を作りたいと次々毛穴ケアグッズを試していませんか?もしかするとあなたが行っているその毛穴ケアは、毛穴を余計に開いてしまうかも・・・
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やりすぎケアの末路!ビニール肌が増えています。
一見すると透明感があってキレイに見えるけど、何だか不自然な「ビニール肌」はスキンケアのやりすぎが原因。 これは過度な角質ケアをして肌が薄くなってしまった状態です。やりすぎケアで角質を取り続けていると、スベスベ肌を通り越して、外部刺激にも耐えられないペラペラの薄い肌になってしまうので、今すぐにやめましょう!
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スキンケア講座
ケミカルコスメとナチュラルコスメ、一体どう違うの?
あなたはケミカルコスメとナチュラルコスメの違いをご存知ですか?化学的に合成された物質を使って作られているのが、ケミカルコスメ。一方、自然界に存在する物質を使ってできているのがナチュラルコスメです。でも、その境界線はメーカーによってそれぞれ。私たち消費者にとっては曖昧でわかりにくいです。例えば、天然成分と石油由来成分の合成成分も、一部が天然なので天然成分と定義するメーカーが多いのが現実。今日はケミカルコスメとナチュラルコスメの境界線と、それぞれの化粧品が肌にどのような効果を与えているのかお話します。あなたにあった化粧品選びの参考にしてください。
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基礎化粧品が多すぎる!
「基礎化粧品が多すぎで、朝晩のお手入れが大変(泣)」なんて思ったことはありませんか?基礎化粧品が多くなってしまう理由を知り、何種類もの化粧品を塗り重ねることが本当に必要かどうか考えてみましょう!
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スキンケア相談室
べたつきを改善する3つのポイント
べたつきが気になるあなたは、オイリー肌ではなく、実は内側が乾燥した「インナードライ肌」かもしれません。Tゾーンがべたついているのに、目元・口元・頰などが部分的に乾燥しているなら要注意!肌の内側では水分が足りず、油分が多くなっている状態です。べたつき対策に有効な3つのスキンケアを紹介します。
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医薬部外品が危ない!
「なんだか効きそう・・・」と思わず使ってみたくなる「医薬部外品」の化粧品。そこには大きな落とし穴が。「化粧品」「医薬部外品」「医薬品」の違いを正しく理解して、後で後悔することのないようなスキンケア商品を選びましょう。
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スキンケア講座
オイルとクリーム、両方必要ですか?
私は「オイルとクリーム、両方必要ですか?」と聞かれたら迷わず「はい!」と答えます。どちらかでも良いのでは?と思っているあなたにぜひ読んでいただきたいです。
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スキンケア講座
タテに走るシワを見つけました
表情によって現れる「表情ジワ」。中でも横だけでなく縦にも入る“チェック柄”のようなシワ(チェックジワ)をご存知ですか?目頭の下のあたりにできやすいこの「チェックジワ」は、一気に老けた印象を与えてしまいます(泣)。今日はこのチェックジワの原因と、改善する方法をアドバイスしていきます
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キレイな人は保湿クリームとバームを使い分ける!
あなたは、保湿クリームやバームを使っていますか?保湿クリームとバームは、お肌の潤いが逃げないように、スキンケアの一番最後に使うものになります。お肌の蓋になるという点が似ていますが、それぞれの役割や、使い分けについてはあまり知られていないように感じます。
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ナチュラルオーガニックの美容の価値を改めて考えよう
「オーガニック=お肌にやさしい」。そんなイメージは、すでに多くの人に浸透しています。一方で、「効き目がなさそう」、「意識が高い人が使うもの」といった、少し曖昧な印象で捉えられているのも事実です。 ナチュラルオーガニックの美容の本質は、特定のお肌悩みを解決することだけではありません。成分の選び方を学び、ものづくりの背景を知り、自分自身のお肌と対話をすることに価値があります。 今回は、お肌悩みに特化せず、ナチュラルオーガニックの美容を「暮らしにどう取り入れるか」という視点でお話しします。
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やりすぎケアの末路!ビニール肌が増えています。
一見すると透明感があってキレイに見えるけど、何だか不自然な「ビニール肌」はスキンケアのやりすぎが原因。 これは過度な角質ケアをして肌が薄くなってしまった状態です。やりすぎケアで角質を取り続けていると、スベスベ肌を通り越して、外部刺激にも耐えられないペラペラの薄い肌になってしまうので、今すぐにやめましょう!
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ナチュラル系オトナ女子が取り入れるべき、アンチエイジング習慣
あなたは、日頃から取り入れているアンチエイジングの習慣はありますか?年齢を重ねるにつれて、お手入れをする箇所が増えてきますよね。特に、この記事を読んでいるあなたは、ナチュラルオーガニックの美容や健康に興味がある方だと思います。 今回は、ナチュラルオーガニックの美容や健康に興味があるオトナ女子たちに向けて、今日から始めるべきアンチエイジング習慣をご紹介します。新年度に向けて、日頃のお手入れをアップデートしましょう。
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ナチュラルオーガニックの美容の価値を改めて考えよう
「オーガニック=お肌にやさしい」。そんなイメージは、すでに多くの人に浸透しています。一方で、「効き目がなさそう」、「意識が高い人が使うもの」といった、少し曖昧な印象で捉えられているのも事実です。 ナチュラルオーガニックの美容の本質は、特定のお肌悩みを解決することだけではありません。成分の選び方を学び、ものづくりの背景を知り、自分自身のお肌と対話をすることに価値があります。 今回は、お肌悩みに特化せず、ナチュラルオーガニックの美容を「暮らしにどう取り入れるか」という視点でお話しします。
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敏感肌=オーガニックが優しい?実はよくある誤解と正しい選び方
真冬の寒さや乾燥でお肌がゆらいでいませんか?実は、冬~春にかけて、お肌の調子が不安定になる人は多くなります。 乾燥、赤み、かゆみ、そして早い人では花粉の影響を感じ始める季節。そうした中で、「できるだけ刺激の少ないものを使いたい」とナチュラルオーガニックの化粧品を選ぶ人が急増します。 しかし、「天然=低刺激」というイメージだけで選ぶと、逆にお肌トラブルを招くことも。今回は冬〜春の敏感な時期に向けて、ナチュラルオーガニックの化粧品を上手に取り入れるためのコツをわかりやすく解説します。